1 セルに文字を書く
2 マクロを記録・記録したマクロを見る
3 ビジュアルベーシックエディターを開く
4 マクロを実行・マクロを保存
5 マクロを書きかえて実行
1 新しいマクロをつくる
2 マクロをコピーして書きかえる
3 Rangeのセル番地を直接指定
4 Rangeのセル番地を定数で指定
5 Rangeのセル番地を変数で指定
6 Cellsの行番号と列番号を直接指定
7 Cellsの行番号と列番号を定数で指定
8 Cellsの行番号と列番号を変数で指定
9 Rangeのセル範囲を指定
1 多数のセルの行番号と列番号を直接指定して値を書きこむ
2 多数のセルの行番号と列番号を変数と定数で指定して値を書きこむ
3 ループ処理で多数行のセルに値を書きこむ
4 ループ処理で多数列のセルに値を書きこむ
5 ダブルループ処理で多数行×多数列のセルに値を書きこむ
1 多数のセルの行番号と列番号を直接指定して値を読みとる
2 多数のセルの行番号と列番号を変数と定数で指定して値を読みとる
3 ループ処理で多数行のセルの値を読みとる
4 ループ処理で多数列のセルの値を読みとる
5 ダブルループ処理で多数行×多数列のセルの値を読みとる
1 セルからセルへ値を代入
2 行のループ処理でセルからセルへ値を代入
3 列のループ処理でセルからセルへ値を代入
4 行×列のダブルループ処理でセルからセルへ値を代入
1 もしA列がXのときはエックスを実行
2 もしA列が、Xのときはエックス、Yのときはワイを実行
3 もしA列が、Xのときはエックス、その他のときはソノタを実行
4 もしA列がXかつB列がXのときはエックスを実行
5 もしA列がXまたはB列がXのときはエックスを実行
1 文字列の左端から一部の文字列を取得
2 文字列の右端から一部の文字列を取得
3 文字列の指定位置から指定文字分の文字列を取得
4 三つの文字列取得関数をつかう
5 文字列の指定位置から1文字を取得
6 文字列の文字数を取得
7 文字列のループで1文字ずつ分解
8 文字が入っているセルの最大行を取得
9 文字が入っているセルの最大列を取得
10 行のループで複数の文字列を連続分解
11 列のループで複数の文字列を連続分解
12 指定した行番号と列番号のセル番地を取得
13 特定の文字列を指定文字列に置き換える
14 セル列番号を英字の列名に変換
15 文字列の中で特定の文字の位置を取得
16 セルの書体を変更
17 セルの文字サイズを変更
18 セルの罫線を変更
19 セルの横方向の配置を変更
20 セルの縦方向の配置を変更
21 セルの文字の方向を変更
22 セルの文字を縮小して全体表示を設定
1 あるレンジから別レンジを更新
2 あるシートから別シートを更新
3 逆Z式並びで更新
4 セルで指定したシートを更新
5 複数シートを連続更新
6 Subプロシージャの定義と呼び出し
7 あるブックから別ブックを更新
8 他のブックをオープン・クローズ
9 テンプレートから出力ブックを作成し更新
10 ブック保存時の確認メッセージの非表示
◇もしもPython-xlwingsだったら、
『https://pythonxlwings.pgseminar.com/index.html』
『Excelマクロの実用版とデモ版』
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漢字学習帳作成マクロをExcel2019版にリニューアル